ビザ
ビザ
& K-ETA
実際に必要なものは?
お持ちのパスポートが当てはまるグループを選んでください。タップひとつで、必要な入国条件が分かります。
基本情報
申請の手順
-
K-ETAの公式サイトで確認
k-eta.go.krにアクセスして、自分の国籍を選びます。
免除対象か、K-ETAが必要か、正式なビザが必要かが表示されます。 -
オンラインで申請(出発の72時間以上前)
残存6か月以上のパスポート、証明写真、搭乗便名、韓国での滞在先住所が必要です。
手数料₩10,000はカードで支払います。
申請は個人ごとに行います。
団体申請は廃止されました。 -
メールで承認を待つ
申請の90%は12時間以内に結果が返ってきますが、最大72時間を見込んでおきましょう。
PDFを保存し、QRコードはスクリーンショットを撮っておきます。
搭乗時に提示を求められることがあります。 -
到着したらe-Arrival Cardを提出
韓国では現在、e-arrivalcard.go.krでデジタル入国カードを受け付けています。
到着の3日前以内に提出すれば、入国審査で紙の記入列を飛ばせます。
注意したいこと
- URLに注意 本物は公式サイトだけです。
無料の手続きに$40〜60を請求する、そっくりな.comサイトが数多くあります。.go.krのドメインをブックマークしておきましょう。 - K-ETA ≠ ビザ K-ETAは事前審査であって、ビザではありません。
入国目的が変われば、到着時に入国を拒否されることもあります。 - 再入国 1つのK-ETAで複数回の入国に対応します。
有効期間の3年以内であれば、旅行のたびに申請し直す必要はありません。
出典
2026年4月更新。免除措置は2026年12月31日まで確認済み。